石川風俗スタッフum・秘書UmのSecret Diary3

秘書UmのSecret Diary3

北陸・甲信越

このブログの更新

  • (383) 残暑

    今週の連休、大阪に行きました。ミスチルのコンサート、そして新しいJRの駅スポット、楽しい時間を過ごしました。残暑の残る蒸し暑い関西、ホテルに戻った時間から快適な体感そして異色のパーティ。新鮮で不思議な時間を過ごしました。
    アイコン 2011-09-19 21:15:14更新

  • (382) 現場検証

    秋めいてきましたね。昨日は、お二人の突然のお相手。そして夜は専務に報告の一夜。なぜか嬉々として、報告を楽しむ専務。実際に体を使っての細かい説明、その現場検証の細かいこと...そして自分でも繰り返して再現する念の入れよう。一人目は、執拗にUmのあそこを弄り遊び、見知らぬ男性に対して指だけで絶頂に達してしまった。久しぶりの感覚、それを専務は目を煌かせて聞き入る。そして再現実験。でも、そんなぁ。もう一人は、お口への執着。奥まで突き、息苦しさに悶え涙があふれ出でて、そんな表情を嬉しそ..
    2011-09-10 10:03:29更新

  • (381) キーワード

    全く知らない男性がいきなり言い寄ってくる。そしてUmにキーワードが伝えられる。それが予め専務がUmに伝えていたものと同じであれば、その男性の指示に従わなければならない。それが唯一のルール。いつ、どこで、どんな男性、から言い寄られるか全く分からない。街で、電車の中で、喫茶店で。相手のタイプもマチマチ、されること、強要されることも、いろいろ。時間は予め決められているのか、長くても1時間。写真やビデオは使われず証拠は残らない。それと挿入されることはあっても中に出されることは今まで無..
    2011-07-21 06:19:22更新

  • (380) 本能? 潜在意識?

    「自分の彼女や奥さんを他人に抱かせて興奮を覚える」「セクシーな服装をさせ他人に見せる」、専務がそのような性癖を持つに至ったのを初めて知りました。どんなことから、そのようになったのだろう? それとも、もともと持っていた潜在意識がある時表に出てきたのか、それとも男性にはもともとそのような本能があるのかしら?もちろん毎日ではない。突然、言われる。なぜ、それに従うのだろう? Umの主体性って。避けることだって、逃げることだってできる。でもNoと言ったことがない。なぜ? 言ったら負け..
    2011-07-04 23:19:46更新

  • (379) エクササイズ

    最近は、ジョギングとフィットネスで体のコンディションを整えています。密室で専務が他の男性にUmを提供する体験を経てその刺激が彼の好みに一致したのか、もっと他の男性にUmが差し出されるようになったのでした。専務はそんなUmに体形を保つことを要求してきました。日々の秘書業務を終えたあと、週に三回フィットネスセンターに通っています。ジョギングもセンター内のランニングマシーンが主ですが、専務は時々「外で走るように」と伝えてきます。そんな時には「今日はこれを着なさい」とウェアを渡されま..
    2011-07-03 10:05:31更新

  • (378) 非日常 その後

    その日一日の非日常、いつもの専務との間に切り裂いて入ってきた男女。閉じられた空間で、遮られた視覚。結局その日は、ずっとその状態。そして刻々と変化する相手の息遣い、体温、匂い、硬さ。Umともう一人の女の子を相手に、本能のおもむくまま行為を続ける中年の二人の男性。お酒を飲みながら、それも普通のグラスで飲むのではなく、ワインが体にふりかけられ、それを舐めるように味わう。どこにふりかけるのかも心のおもむくまま。レイ子さんは、思わぬ際どいところにかけられ舐められ味わわれたのか悲鳴を上げ..
    2011-07-02 18:15:38更新

  • (377) 非日常

    専務のいきり立った馴染みの固い棒に替わりました。Umの口に専務のモノ、それは彼の求めに応じ、日常のひとコマになっている。目新しいことでは無くなってしまって、でもその度にいつもドキドキしてしまう、なぜ?それはいつも....新たな匂い、体、気持ち、時間、場所、シチュエーション。金色の時間が流れ彼を迎える、そんな行為。専務のザーメンを受け飲み込む時もあれば、終えずに口の刺激だけを楽しんで二人とも何も無かったように仕事に戻る時も、玉のような汗が吹き出すような強い行為の時もあれば、サラ..
    2011-02-05 13:10:25更新

  • (376) 二人の愛奴

    溢れ出て止まらない唾液が口の中に広がり男性の動きを容易にして、彼は思う存分暴れ続けます。Umは口をすぼめて唾液が口からこぼれ落ちないように務めるのでした。必然的に彼自身を強く締め付けることになり彼はそれがより刺激となったのか喜びの声を高めるのでした。「おおっ、憧れの聡明で美しい秘書さんからこんなに強く咥えてもらえるなんて嬉しいなぁ、最高だ。うおっうおっ」彼の動きは激しくなりそれに追随するように顔を動かす、彼はUmが従うことに満足したのか、動きを大きくしてUmの反応を楽しむので..
    2010-11-23 08:04:42更新

  • (375)口の中の侵略者

    彼の男性自身は、Umの口の中で異様な脹らみをみせ口の中を支配しました。硬さも力強く暴虐な為政者のように舌に絡みつき、制圧するのでした。口から自分を支配されるなんて...と思いましたが、事実どうしようもなく従わざるを得ない状態にされてしまって、いたのでした。彼は、いえ彼の男性自身はUmの口の中という限られた空間の中を自由気ままに遊び、Umの口に刺激をくわえ、そして、Umの神経を麻痺させていきます。Umの苦しさに一切かまわず喉の奥まで届くように腰を入れてきて、Umは苦しさのため、..
    2010-11-22 07:52:27更新

  • (374)膝まづいて、そして

    「さぁ床に膝をつくんだ。」彼は、唇への指での愛撫を終えるとUmをフロアーにひざまづかせます。膝に柔らかく長い絨毯の感触が感じられます。「舌は伸ばしたままだ」従うUm、その目の前でベルトを解く音がガチャガチャと激しくします。彼が自分のズボンを脱ぎ始めたのをUmに気付かせ、さらに従わせされることを自覚させるかのように。もちろん目隠しされたままの状態なので、なんとも言えません。急に、舌に生堅いモノが触れました。太い固形物体、人肌の温もりを伴った粘りつくような感触、ピンと弾ける弾力。..
    2010-10-10 12:31:41更新