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スレッド新規作成 エッチ小説

1: 名無し

学園アリスってしってます
エッチな小説書きましょう

UPDATE:2017-05-10 02:23:39

下へ

2: ニナ

知ってます!好きです!それ~!

3: 名無し

やっぱり

いいですよね

書きませんか

4: 名無し

じゃんじゃん書こうぜぇ

アゲェ

5: ニナ

いいですよぉ~

6: 名無し

全然書けてないぢゃん

7: 名無し

誰がかきますかぁ

8: ニナ

名無しさんから

9: 名無し

早く書けよ(笑)
書く気ないくせに

10: 名無し

独り二役で盛り上げようとしてんの?

11: ニナ

信じらんないかもでしょうけど私ニナと名無しさんは別ですょバカですか

12: 名無し

信じられません↑

13: 名無し

別人です。

ニナさんと私はまったくの別人
小説私書きます
皆さんも書いて下さい


ウチ、分からへん。
何でなん?何でうちなんか好きなん?
ルカピョン………

蜜「はぜ。ルカピョンに何て返事返そう………はつ」
下を向いて考えて歩いてる蜜柑の前に棗が立っていた
『ゴツン』
蜜「いったぜ」
棗「……おい」
蜜「……ゲェ棗ぇぇ何でこないなとこおるん」
蜜柑が発言したあと、棗の様子がおかしかった
棗「蜜柑……お前、ルカに告られたんだってな。お前、どう思ってる?」
蜜「……どうって……分からへんよ……自分の気持ちがわからへんよ」
ダッ
棗を背に走る
棗「み……蜜柑……」


はい!!続きはまた
どうでしょう

14: 名無し

間違えました。

初めの蜜柑の一言
「はぜ…」になってますが
本当は「はつ」です

15: 名無し

またまた間違えました

蜜柑の謎の発言
「はつ…」ではなく
「はつ」です
それと
「いったぜ」などかっこいいセリフじゃなく
「いったぜ」です

16: 名無し

あれ14、15がまた間違えました
「はつ」ではなく
「はあ」です
あと
「いったぜ」ではなく
「痛っ」です

17: ニナ

こういうタイプのほうがいいんですかもうちょっとHなもの考えてました(笑)

18: 名無し

あとからHなシーン増やしますよ


蜜「……ウチ、ルカピョンの事どう思ってんやろ……棗は…」ル「佐倉?」
蜜「ル、ルカぴょん、な、何」
ル「佐倉、この間の返事だけど……今いいかな」
蜜「……ルカぴょん、ウチ、あのな……」
棗「蜜柑!……あっ」
蜜「棗……!……ルカぴょんあのな、ウチ、棗が好きなん。ルカぴょんありがと、ごめんね。…」
ル「……いいよ。だいたいは予想してたし。棗は佐倉の事どう思ってる?」
棗「……俺も蜜柑が好きだ」
蜜「////棗…」
ル「うふふ、棗、佐倉、お幸せに」
ダッ
蜜「ルカぴょん」
棗「……蜜柑」


またそれづは

19: ニナ

でゎ名無しさんの小説終わったら私の小説書きます

20: 名無し

終わってません
ニナさんもかいてみて下さいよ


棗「蜜柑……俺」
蜜「棗、ウチ嬉しいよ。棗、棗……」
棗「……蜜柑!」
蜜「何……!?」
チュッ
蜜「なつ……め…ぇ」
棗「俺、蜜柑と両想いになった今、蜜柑と一つになりたい」
蜜「棗……うん、ええよ///」

今はここまで、
次はお待ちかねHシーンです

みなさんもかいてくださいね

21: ニナ

続きが気になります

22: わかば

ニナさん
書いてください


ここは、棗の寝室
蜜「棗の部屋前にも来たことあるけどやっぱ広いな……///」棗「蜜柑……こっち来いよ」
蜜「うん…」
チュッ…
蜜「な…つめ……んっ」
ベッドに押し倒す
蜜「棗、ウチまだ心の準備が……」
棗「そんなの、いらねーよ」
蜜「棗……んっ…」
棗の舌は口から頬に次第に体へと流れて行き
蜜「棗……あっ…なっ…つめぇ…」
棗「蜜柑……」


ニナさん、他みなさん誰でも、いいんで、続きお願いしてもいいですか?

23: 名無し

書きますねw

蜜柑「あっ棗、お風呂は?」
棗「入るか?」

蜜柑「入る入る!ウチ、棗と一緒にお風呂入りたいな」

棗「おぉ…風呂でヤってもいいか?」

蜜柑「うん…///その後ベッドでもね…///」

風呂場に来ました

チュッ…チュルれろっ
蜜柑「はぁ///はぁ///」

パサッ(蜜柑と棗が服脱いだ音)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★
めちゃくちゃですいません(笑)この後お風呂での激しいSEXシーンお願いしますねw

24: 名無し

誰かつづき書けよ~(笑)

26: ぴょん

棗「胸もませろ。」
蜜柑「え・・・うん・・」
棗が蜜柑に近づく
もみもみ(胸をもむ音)
蜜柑「あっ・・・ああん・・あああ・なつ・・・・め」
グチュグチュッもみもみ・・・・・・

27: ぴょん

短くてすいません!↑
続きお願いします!!

27: ぴょん

短くてすいません!↑
続きお願いします!!

28: ぴょん

そして棗後ろから抱きつく・・・ぎゅぅ
蜜柑「な・・なつめ・・・・恥ずかしいよぉ」
棗「何いってんだよ!俺らもうSXEの仲だぜ?」
蜜柑「でも・・・」
ちゅっ
蜜柑「ああん・・・なつ・・め」


短くてすいません!↑
続きお願いします!

28: ぴょん

そして棗後ろから抱きつく・・・ぎゅぅ
蜜柑「な・・なつめ・・・・恥ずかしいよぉ」
棗「何いってんだよ!俺らもうSXEの仲だぜ?」
蜜柑「でも・・・」
ちゅっ
蜜柑「ああん・・・なつ・・め」


短くてすいません!↑
続きお願いします!

28: ぴょん

そして棗後ろから抱きつく・・・ぎゅぅ
蜜柑「な・・なつめ・・・・恥ずかしいよぉ」
棗「何いってんだよ!俺らもうSXEの仲だぜ?」
蜜柑「でも・・・」
ちゅっ
蜜柑「ああん・・・なつ・・め」


短くてすいません!↑
続きお願いします!

29: 優菜

続きで~す♪

(・v・)/(・v・)/(・v・)/(・v・)/(・v・)/(・v・)/(・v・)/♪

ぐちゅぐちゅ
蜜柑「あかん!なつ・・・ああっ・・い・・いくーーーーーーーーー」
ぶしゅーーーーーーーーーー
棗「だいたんにいくな~(笑)」
蜜柑「はぁはぁはう・」
棗「まだまだやるぜ?」
ちゅうちゅうちゅう
蜜柑「ああ・ん・・あっっ」
棗がマンコをなめ始める
ペロペロ・・・・

へんになっちゃいました><ごめんなさい(TOT)
続きおねが~い★

30: ちぃ

続き...
そのうち棗はバイブを持ってきてスイッチをONにし、蜜のぉっぱいに近づけ右にバイブ、左は乳首攻めとぃう状態のままお風呂でまたピストンを始めた...
「あ…アンッ……いぃ...気持ちよすぎぃー」
「っあ…もーいくぅ...」

31: マニ

続きいきます!


蜜「あ,あぁぜ!!」
蜜は失神してしまった。
棗はローターを蜜のクリにあてる。
蜜「あっアっ」
蜜の体がピクピクする。
棗「まだだよ」
棗は蜜に水をかける
蜜「きゃっ」
そこで蜜が棗のてを見ると、極太バイブが...


変ですみません(w_-;)

32: マニ

蜜の台詞「あぁぁぜ」ではなく、「あぁぁ」です| ̄ω ̄;|すみません>(w_w)<

33: 名無し

なんかすごいです/////

34: 愛華

蛍&ルカぴょンでいきま〜す
蛍は蜜柑を探し、ルカの部屋に行った。
蛍「ルカ君、蜜柑知らない?」
ルカ「知ってるよ」
蛍「どこいった?」
ルカ「教えてほしいなら・・・S●Xしよ♪」
その瞬間蛍はベットにおしつけられた
蛍「あぁ・・・・」
叫ぼうとしても口がふさがれている蛍。いきなりルカは蛍の胸をもみ始めた
蛍「んん!んんんんんん!!!!
ビリビリッ!蛍は服を切られてしまった。

蛍&ルカぴょんのことですがこっちも続きお願いします★

35: 名無し

処女…

36: 名無し

すごーい

37: ぴょん

ひさしぶりで〜す!!
今日はお詫びだけにします。(時間ナインで・・すいません><)
前に書いたときのsexがsxeになっていました。
ごめんなさ〜い。
では、また今度書きたいと思いますんでおまちを〜〜〜〜!!
さいなら★

38: 名無し

↑えー!!!

39: 名無し

この小説書いてる人えっちしたことなさそう(*^o^*)

40: 名無し

↑(`皿´)ウゼー

42: 名無し

早く続きかいてー!!!!!!

43: ねぇ

続きは!?

44: 名無し

続きかきまぷ☆


蛍》や、やめなさいよルカ君!
ルカが胸に吸い付きチクビを転がすように舐めまわす…
蛍》あっ…ダ…メ……よルカ君…んっくぅっ…

ルカがまんこをなでクリをイジル
蛍》ひ、ひぁんっ、あっ、あっ…
腰をくねらせる

ルカ》今井感じてるんだ〜

蛍》や…はぁん…離しなさいよ!
ルカが動物フェロモンで動物をよび、蛍を大のじで押さえ付けさせる

――――――――――――――
バトンタッチ☆

45: のばら

はじめまして★
いきなりですが私も小説書かせて頂いてもよろしいでしょうか?

46: 名無し

どーぞどーぞ(*^∪^*)

47: ベア

初めまちて* ̄O ̄)ノ入っても、よろしいでしょうか?

49: ゆの

棗と蜜柑とルカでぇーす


蜜「あ゙ー!遅刻するー」
だだだだ……
?「来たぜ」
?「う、うん……棗、本当にやるの?」
棗「やりたくないなら、ルカは授業にいけよ。俺はやる…」
ル「……わ、わかった!やる、やるよ棗!」
棗「よし!!行くぞ、ルカ」
ル「うん」
ビュッ
棗とルカは木の上から飛び降り、蜜柑を囲んだ
蜜「な、何?もうすぐ授業やで、あんたらなんかにかまってる暇あらへん!」
棗「うるせー黙ってついてこい!水玉」
だだっ
蜜「むきーー!!なぁーつぅーめぇー!てぇー」
だだっ
ル「あ、ちょっと棗ぇ!」


棗の寝室

蜜「何のよう?早く済ましてや」棗「ふっ!ルカ!」
ル「うん」
ガチャン
鍵を閉める音
蜜「な!?なに!!!!………あっ」
ベッドに体を投げ込まれる蜜柑の上に馬乗り状態の棗。ルカは蜜柑の横にいる。
蜜「なにするの?やめて!!棗、ルカピョン!!」
チュッ
棗が蜜柑にキスをし始める
蜜「あふっ……な……んぁ…なつ…め……あっ」
キスはいやらしい音を部屋に響かせた。ルカは興奮状態
ル「佐倉ってこんな声できるんだ……」
そっ
ルカは服の上から胸を揉む
蜜「あぁ!!……ん…ん……あぁ…」
棗「なんだこいつ、キスと揉まれるくらいでこんなに感じてやがる。ルカ!もっと感じてさせてやろうぜ。服ぬがすか」
蜜「!?、やめて!!」

続きおねがいしまぁーす

50: ベア

ゆのさん、上手いっす!

51: りん


びりぃっ…!
棗が蜜柑の服を
破り捨てた。
蜜「やっ…」
ルカが蜜柑のパンツを
脱がせる。
蜜「ルカぴょん!何す…」
棗「黙れよ…」
棗は蜜柑の胸や
首筋に愛撫しながら
右手でクリをいじり始めた。
棗「…もうびしょびしょ」
ル「本当だっ」
ルカが覗き込む。
蜜「あぅっ…はあ…ぃやっ…見ぃひんで…!!!」
棗「…うるせぇって」
棗は蜜柑の唇を塞いだ。
徐々に激しくなる。
くち…ちゅっちゅぷ…
ル「…佐倉」
ルカは蜜柑の
愛液で濡れたそこに
指を突っ込み
激しく掻き回した。
蜜「はっ…ぁあぁあんっ!!!
駄目やって…んぅあぁっ!」ぐちゅっくぷっっ
ずちゅずちゅずちゅっ!!
いやらしい音が響く。
棗「俺…もう我慢出来ねぇ」
そういうと
棗は蜜柑の中に一気に
押し込むと
激しく腰を振った。
ずちゅっずちゅっずちゅっくぷ…ぬちゅっぐちゅ…
ぱんっぱんっぱん!!!
蜜「あぁっあああぁあっ…なっなつ…あっ…めぇっんふっ」
ルカが口に入れてきた。
口に入れたまま
ピストンする
ぴちゃぴちゃっ…ちゅっちゅぷ…
棗「…ぅあっ…イく…」
ル「俺も…っ」
蜜「…あっぁ…だめ…」
どぴゅっどぴゅっぴゅっ
ルカは顔に、
棗は中に出した。
蜜「あ…ぁっ…おなか…どくどく…はあ」

こうして2人の
作戦は成功しました

-おしまい-

52: 名無し

↑展開早すぎて萎える(´_ゝ`)

53: 名無し

棗△▼かっこいい´ω`)Σ

54: 名無しにゃ。

BLオーケー?岬せんせとナルせんせ好き。

55: ベア

BLオッケー

56: 名無しにゃ。

それでは、書きますね。
BL(男×男)なので、苦手な方や理解出来ない方は見ない方が良いかもしれません。

ナル×岬

「うーん、大変な植物を作ってしまった……。しかし、捨ててしまうのも…。どうしよう」
ここは岬先生専用の植物園。岬先生は仕事終わりに植物を見に来るのが日課だ。しかし今日は様子が変。
いつもなら大好きな植物達を見て癒されているはずなのだか、岬先生は頭を抱えていた。
「…………」
真剣な顔で、とある植物を見つめる。禍々しいその植物は妖しく鈍く光っている。

このまま放っておくのは危険すぎる。だか、大切に育てたカワイイ植物を捨てるなんて……!!

その時、禍々しい植物の花の部分から大量の花粉が吹き出した。

「っっ!!!しまった……!」

花粉を大量に吸ってしまった。

「ううぅぅ、目眩が…。」

岬先生はその場に倒れこんだ。


つづく

すいません。疲れたんで少し休みます。なんかもう、イロイロと着色しちゃうんで堪忍してください。

57: 蚕

復活。改名して蚕になりました。

つづき

――夜、職員寮――

「アレー?岬先生ドコに行ったんだろう絵文字明日の会議の連絡あるのに〜」

ナルが廊下を歩きながらキョロキョロ探す。

「他の先生達に訊いても分からないし〜……。」

学園はけっこう危険だ。もしかして事件に巻き込まれているかもしれない。それにあのお堅い岬先生が夜遊びになんか行かないはずだ。でも、寮に姿は見えない……。

「しょうがないなぁ。探しに行きますか絵文字

そう言い、ナルは外に出ていった。


どれくらい時間が過ぎただろうか。空には綺麗な三日月が上がっている。

「ふぅ、ここで最後…。岬先生いるかな…?」

岬専用植物園の前、ナルは疲れた顔で立っていた。

「うわぁ〜、夜中に来るの初めてだからけっこう怖いな」

ガチャ、ギィィィィ……バタン。植物園は昼間とは裏腹に不気味な感じだった。ランプみたいに輝く花や、蠢く蔓、踊る大根…。一歩一歩足元を確めながら進んで行く。転びたくないし、岬先生が作った植物を踏みたくなかった。
しばらく歩いていると、大きな光が見えてきた。

「なんだろう?あの光?」
ボゥっとした光に近づいて行く。その光のもとへ。

「っ!?うわわ!!」

ズザァァ!……何かにつまづいて転んでしまった……。

「痛〜……。何?」

懐中電灯で照らす。すると…………。

「……岬先生?」

そこには岬先生がいた。スースー寝息をたてている。寝ているみたいだったので、揺すりながら名前を呼んでみる。

「岬センセ絵文字なんでこんな所で寝てるんですか?」

み「う…うう……なんだ?ナル…か?」

あ、よかった。起きた。ナルが安堵の表情を見せた。が、すぐに驚きの表情に変わってしまった。

岬先生が抱きついてきたのだ。

ナ「……ちょっ!?岬先生?どうしたんですか!?」み「……ん〜……。ナル……。」

岬先生はそのまま押し倒した。その瞳は潤んでいる。
ナ(……!!!み、岬先生!猫耳ついてる!!?)

ナルの手にノートが当たった。それは植物観察日記だった。原因を探るために急いでノートをみる。

ナ(あった。この植物…。えええ!?)

ナルは眼を疑った。なんとこの植物の花粉は猫耳が生えて、しかも媚薬効果がかなり強い…?と書かれている。

み「ナル…ナル……。」

甘えた声で呼ぶ。

ナ「ど、どうしよう〜……。」


つづく


あああぁぁぁぁああ〜……。4時間ぐらいかかった〜……。長くてすいません。つまんなくてすいません。

58: 名無し

面白いよ。がんばって!!

59: みー

こんちわー
いきなりですが
小説書いていいですか?

60: 蚕

どうぞどうぞ。
私はネタが出来てないんで書けませんけど、気にしないで書いていいんで。

って、私スレ主じゃないのにこんなカキコミしていいのかな?

61: みー

遅くなってごめんなさい!
場所は初等部校舎裏。
蜜柑はここにくるように棗とルカにいわれた。
蜜「なんやなぁ二人してよんどいてまだきてへんやん!」
蜜柑がそんなことを思っていると…
ル「佐倉!」
蜜「ルカピョン!」
ルカが息をきらせながら走ってくる。
ル「ごめん!まった?」
蜜「ううん!大丈夫だよ!」ルカと蜜柑がそんなことを話していると…
ガサッ!
ル「!?」
蜜「!?」
蜜柑とルカが後ろを振り返っると、棗がフラフラでたたっていた。
ル「棗!大丈夫?棗!…またペルソナに…」
棗「大丈夫だ…そんなことより…話し…」
棗が立ち上がり蜜柑のところにきた。
ル「佐倉!…話し…聞いてもらってもいいかな?」
蜜「……?え…ええけど…」少し戸惑う蜜柑。
ル「佐倉。……実は…俺達…佐倉のこと好きなんだ!…」
蜜「…えっ…」
いきなりの告白に戸惑いをかくせない蜜柑。
蜜柑はルカの顔を見た。
顔が真っ赤なルカ。
どうにも嘘をついているようにはみえない。
蜜「そんな。…いきなり……じっ…時間をください!」
棗「…いまだ…」
棗が口を開いた。
蜜「えっ…」
ル「…ごめん…佐倉。…佐倉にはわるいけど…俺達もう我慢できないんだ。…」ルカがいう。
棗は真っ直ぐに蜜柑を見ている。
蜜柑は思わず顔を下にむける。
蜜「…そんな…いきなり…難しいよ…」
棗「…お前、好きなやついないのか?…」
蜜「えっ!」
真っ赤になる蜜柑。
ル「…お願い。佐倉、決めて!」
蜜「…うぅ…」
考えこむ蜜柑。


とここまで!
へたですいません!(--;)なるべく早くつづきかきます!

62: みー

つづきです!(^-^)v

蜜「…うぅ…うちは…」
5分たってようやく蜜柑が口を開いた。
蜜「…うちの…好きなのは…なっ…棗…棗!棗なんや!」
勇気をふりしぼってやっといえた。
それをきいたルカは一瞬悲しい顔をしたが、すぐニコッと微笑み、
ル「…そっか!佐倉は棗が好きなんだ!…俺は諦めるよ。…だけど、棗と幸せになんないとゆるさないよ!」
蜜「ルカピョン…」
棗「………」
ル「じゃ、俺はここで。」
蜜「!?ルカピョン!」
ルカは走っていってしまった。
ガシッ!
蜜「!?」
蜜柑の腕をいきなり棗がつかんで、走っり出した。
蜜「…なっ!なに!…どこいくん!?」
棗「……………」
蜜「なぁったら!」
棗「…うるせぇ…」
蜜柑はいつもの棗と違うきがしてただ棗に引っ張っていかれた。

つづく!

どうですか!(>_<)
私へたですいません!
またすぐにかきます!
φ(..)

63: みー

つづきっす!(>_<)

ついたのは棗の部屋。
蜜「棗?」
なんか様子がへんな棗…
蜜「なぁ!なつ!!…」
いきなり棗が抱きついてきた。
蜜「なっ!棗!?」
びっくりな蜜柑。
棗「…蜜柑………」
棗が蜜柑の耳元ではなしかける。
蜜「なっ…棗!どないしたん!」
棗「…………」
なにもいわずただ蜜柑を強く抱き締める棗。
それになにか築いたのか蜜柑…
蜜「…棗…もう我慢しなくてええよ……うち…棗のこと好きだよ。」
棗「…いいのか?」
蜜「…うん…」
バッ!
棗は蜜柑をベッドに倒し、蜜柑に長いキスをした。
棗「……」
蜜「んっ…んん」
ハァハァハァ
棗の口はだんだん首筋から胸に。
蜜「…あっ!棗!…やぁ…」棗「………ッ…」
棗が蜜柑の下着を脱がせるそして蜜柑のあそこに棗の手が…
蜜「ひゃ!あっ!…あっ!棗!…」
棗はズボンをおろしている蜜「なっ…棗!うちもう…」棗「…俺も…」
棗は蜜柑に軽くキスをした。
棗「…蜜柑…入れるぞ…」
蜜「…ん……」
ハァハァハァハァニュ!
蜜「あっ!…んん…ああぁ…」
棗「…ッ…みっ…蜜柑!…」蜜「なっ…棗ぇぇ」
………・・・・・・・・・・・・

こうして蜜柑と棗は両思いになりました。

つづく!

どうでしたか!(--;)
相変わらずへたですいません!
これから、棗と蜜柑の学園物語をおたのしみに!(^-^)v

64: みー

誰かいますぅ?(*_*)

65: 蚕

みーさん!面白かったです!続きが気になります!!
私もがんばって書かないと

66: みー

棗と蜜柑の学園物語!
(つづき)
棗と蜜柑達は今授業を受けている。
ナル「はーい今日はここまでぇ!実は、今日は転校生が来てまぁす!ホントは朝紹介したかったんだけど、お家の都合でちょっと遅れてしまいました!それじゃ!入って来て!」
その子が教室に入って来た瞬間、クラスの女の子がざわついた。
髪は黒、体ガッチリの超ハンサムボーイだ。
ナル「今日からここのクラスの青井春斗(あおいはると)くんです!みんな、仲良くね!」
すぐさまパーマが…
パ「はるとくぅーん!」
超メロメロ!
ナル「うーん、いまあいてるせきは…あぁ
あそこにすわっる?はるとくん?」
はる「…………」
ナル「おーいはるとくぅーん!」
はる「…先生!あの子…名前なんていうの?」
はるとが指さした。
なる「えっ?ええと…蜜柑ちゃん?どうして?」
はるとは赤くなった。
はる「…僕蜜柑ちゃんに一目惚れしちゃったみたい」みんな「ええええええええええ!!」
蜜柑はぼうぜん。
はるとは周りをきにせず、蜜柑のところにツカツカ近寄ってきた。
はる「蜜柑ちゃん!僕、あなたのことが好きです!付き合ってください!」
蜜「えっ!ええ!」
蜜柑はびっくり!
はる「僕、本気です!お願いします!」
蜜「…気持ちはうれしいけど…うち…」
蜜柑がいいかけたときあのおかたが…
棗「なんだてめえ!」
けっこうなお怒りで…
はる「君は?…だいたい君は関係ないだろ!これは僕と蜜柑ちゃんの問題だ!
それともなに?君、蜜柑ちゃんの彼氏なの?」
はるとが面白半分でいった棗「……あぁそうだ……」
蜜「あぁ…(言っちゃった)…」
まわり「ええええええええええええええええええええええええ!!」
この日、学園のだいたいの人にこの日のこのことが知られた。

つづく

67: みー

ハァ。これかくのけっこう疲れるね!(--;)

皆さんありがとうございます!
これからもようやく!(^-^)

68: みー

ハァ。これかくのけっこう疲れるね!(--;)

皆さん(?)ありがとうございます!
これからもよろしく!(^-^)

(☆-★)/
☆よろしく!☆

69: 蚕

つづき

戸惑っているナルに岬が濃厚なキスをした。

ナ「ん…!?んう……。はぁ…………。ん…」

さらに岬は巧みに舌を絡める。チュッ、クチュ…。

ナ(……な、なんで岬先生こんなにキスが上手いんだろ?あぁ、頭がぼーっとしてきた…。)

そして耳に舌を這わせる。
ナ「あっ。んあ…。岬先生……耳は…駄目ぇ…。ぁん」

み「ナル…俺、お前のこと好きだ…。男なのに、やっぱり変だと思う。…でも、もう止まらないよ。好きだナル」

ナ「…うん。岬先生……。」

色っぽい猫耳岬に責められて、ナルは、うん。というしか言えなかった。


つづく

ネタが無い。そしてキャラが崩壊しとる〜……。

70: 名無し

↑続き気になる!!

71: ベア

おぉぉぉぉ!!みんな、スゴ…!(//▽//)

72: 蚕

つづき

み「嬉しいよ。ナル、ありがと」

ナルの額に優しくキスをする。今度はナルが岬に抱きついた。ナルにいつの間にか猫耳が……。

ナ「岬先生……。なんか、体が熱い。僕も、もうがまん出来ないかも」

ナルは岬のかたくなったアレに舌を這わせた。

み「ぅあ、いきなり…あぁ!だめっ!ナルもうっあああぁ」

口の中でビクンと大きく跳ねたあと白濁の液体が爆ぜた。ナルは懸命に飲み込んだ。

ナ「ふふっ、おいしかった。いっぱい出したね。そんなにためていたの?…あ、イったばっかりなのに、もうたってる。」


つづく

眠いから、休む。
中途半端でごめんなさい。

73: アンナ


初めまして(≧▽≦)ゞ

よろしく絵文字
棗×蜜柑大好き(>_<)
私もネタがあったら書いてもいいですか?

74: アンナ

誰かいる絵文字(>_<)

75: 蚕

どうぞ。じゃんじゃん書いていいんで。

76: アンナ

じゃんじゃん書くよ〜(≧▽≦)ゞどうぞ絵文字絵文字
↓↓
《蜜柑×ペルソナ》
ぺ》蜜柑
蜜》何絵文字
ぺ》ここに来い
蜜》?
ぺ》この1ヶ月間授業に出なくていい
蜜》えΣ…………なっ何でなの?ペ》何でもだ
蜜》いや話かみあってないよ
ペ》…………まっそういうことだ蜜》(えっΣ………さっきの間は何)


ここまでしか思い付きません(T_T)
蜜柑の言葉へんですか?
スミマセンm(__)m《蜜柑×ペルソナ》ではなしかいちゃって(T_T)棗×蜜柑大好きとかきましたがペルソナも大好きですー絵文字

77: アンナ

じゃんじゃん書くよ〜
↓↓
(蜜柑×ペルソナ)

ペ》蜜柑
蜜》何かよう?
ペ》ここに来て、隣に座れ
蜜》?
蜜柑はペルソナの横に座った

ペ》この1ヶ月間授業に出なくていい
蜜》えっΣ………なっ何で?
蜜柑は疑問に思った
ペ》…………まっそういうことだ蜜》(えっ………Σさっきの間は何)

スミマセンm(__)mここまでしか思い付きません


蜜柑の話かた変じゃなかったですか?

78: アンナ

じゃんじゃん書くよ〜
↓↓

《蜜柑×ペルソナ》

ペ》蜜柑
蜜》何かよう?
ペ》ここに来て隣に座れ
蜜》何で?
蜜柑は疑問に思った
ペ》この1ヶ月間授業に出なくていい
蜜》えっΣ………なっ何で
ペ》…………まっそういうことだ
蜜》えっΣ………さっきの間は何
(つづく)
スミマセンm(__)mここまでしか思い付きませんでした(T_T)

79: 蚕

ぺ、ペルソナぁ〜絵文字

はぁはぁ(;´Д`)
悶え死ぬ〜……。

80: みー

すごい久しぶりですね!
そーでもないか?(--;)
みーです!
またあの小説つづき書かせていただきます!(^-^)
皆さん4649!(^-^)v

81: みー

棗蜜柑の学園物語!
(つづき)
パーマがいってきた。
パ「うそ!…うそでしょ棗くん!」
棗「うそなんかじゃねぇ…俺とこいつは昨日付き合い始めた…」
パ「…う…そ…」
ドサ…
パーマは倒れた。
はる「…そうなんだ…でも僕、諦めないからね!」
棗「フン。こいつは俺のもんだ…」
蜜「ひゃ!」
棗が蜜柑をグイっと自分のほうに引き寄せた。
クラスの視線の中棗と春斗は火花をちらせていた。

ー帰り道ー
「蜜柑ちゃん!棗くん!おめでとう!」
通りすぎる人から次々に言われる。
棗は不機嫌だ。
もちろん理由は春人のことだ。
蜜「なぁ棗!なぁったら!」棗「………」
蜜柑がいくら隣で呼ぼうとも返事がこない。
蜜柑はちょっと悲しくなったが、棗が自分のことで不機嫌なことにもちょっと嬉しかった。
だから蜜柑は…
ギュッ…
棗「!」
蜜柑は棗の手を握った。
それにこたえるように棗も蜜柑の手を握り返した。

つづく!


82: 蚕

書きます

ナ「出したばっかりなのに、固くなって…。岬先生そんなに溜まっていたの?」
み「うるさいな…………。ナル、今度は俺が気持ちよくしてやるよ」

岬はナルのかたいアレを優しく握った。そして激しくしごいた。

ナ「………!!っあ……!あぁん!み、岬先生……!!!ふぁぁぁ!ダメぇ!激しすぎる!ひぁぁぁん!!もうイッちゃうぅ!」

しかし、岬の手が止まった。

ナ「ふぇ…?岬先生……?」

み「まだ、イカせないよナル…。さっきのを10倍返しにしてやる」

岬はまた激しくしごく。が、すんどめを繰り返した。ナルはもう感じすぎて呂律が回らなくなった。さらに岬はアナをほぐしていった。

ナ「あぁん!もうガマンできひゃいぃぃ!イカせてぇぇ!!こわれちゃうぅぅ!!」

み「じゃあ、お願いしてみろよ。」

ナ「やぁあぁん!そんなの恥ずかしいよ……!」

み「それじゃあずっとこのままだな。」

焦らし続ける岬。ナルはついに負けた。

ナ「イカせて……!岬先生のアレで……!!!もうガマンできないっ!」

岬は喋り終わる前にナルの中に入った。

み「ナル……ナルの中気持ちいい……。動くぞ」

ナ「う。はやく……!限界…!イカせて……!!」

激しく。ナルの中を堪能するように岬は腰を振った。
ナ「あああぁ……!気持ちいい!イク!」

み「俺も……!そろそろイク!ああ!」

ヌチャヌチャヌチャパンパンパンパン!


後日談。
ナ「なんか、あの怪しげな大きな花?岬先生が学園祭に使うためにつくった『猫耳フラワー』っていう花なんだって。花粉を吸い込むと猫耳が生えるんだ。でも、何故か突然変異で媚薬効果のある花になっちゃったんだって絵文字

ナ「でね。岬先生ったら3日ぐらい自分の部屋から出て来なかったの絵文字僕は岬先生の本音を聞けたから嬉しかったなぁ絵文字

おわり絵文字

一応、終わらせてみた。
つかれた!なんか、むずかしいなぁ。展開早すぎるし〜……。

あとBLとは限らずに、まだまだ書く予定!

83: みー

こんばんは!みーです!
だれもいないと思うけどつづき書いちゃいます!(^-^)

ー帰り道ー
棗と蜜柑が手をつないで歩いていくと、前に誰か立っていた。
ル「棗!佐倉!」
ルカだ。
ルカがこっちに向かって走ってくる。
棗はおもわず蜜柑の手をはなした。
ル「棗!」
棗「どうした…ルカ」
ル「…ううん。ただ…なんか転校生のことで…」
ルカが心配そうな顔で話す棗「…大丈夫だ。心配させて悪い…」
棗はルカの頭をぐしゃぐしゃする。
棗「…あいつにこいつは渡さねぇ…心配すんな…」
蜜柑は顔を赤らめた。
ルカはフッと微笑み言ったル「そのぶんじゃ大丈夫みたいだね。あ〜あ、心配して損した!じゃ!」
ルカはわざとらしく言うと走って行ってしまった。
棗は蜜柑の手を引き棗の部屋に向かう。
蜜柑はなぜかどことなく暗かった。

ー棗の部屋ー
棗のベッドに座る蜜柑。
そして棗に問いかけた。
蜜「…棗…」
棗「あぁ?」
棗は下に座ってマンガを読んでいる。
蜜柑が続ける。
蜜「棗…なんであんとき手…はなしたん?」
棗「……手?」
棗が蜜柑の方を向く。
蜜「あんとき…ルカピョンがこっち走ってきたとき」棗「…あぁ…」
棗はどーでもいいように言った。
それを聞いた蜜柑は本気になって言う。
蜜「…あんとき…うち悲しかった…なんでなん?なんであんとき手はなしたん?…うちらもう…うちと棗はもうカップルちゃうん?……なのに…なのに……」
泣き崩れる蜜柑にどうしたらいいのか戸惑う棗。
蜜「…ヒッ…ヒッ…もう…こんな思いするなら…うち…ヒッ…うち…別れる…」
そう言った瞬間…
蜜「!?」
棗は蜜柑に激しいキスをする。
蜜「…なっ!…ふっ…んっ…」
棗「………」
蜜柑はベッドに押し倒された。そしてそのまま棗は蜜柑を強く抱きしめた。
棗「…別れるとか…ゆうな…」
蜜「…だって…棗が…棗が…」
棗は蜜柑をはなし、顔を蜜柑の上にむける。
棗「…もう…きらいか?…オレのこと…きらいか?……」
棗の悲しそうな顔。
蜜柑はたまらず棗に抱きついた。
蜜「ううん…好き…棗…大好きだよ…」
棗も蜜柑に抱きついた。
棗「……オレも………」


つづく


さて!これからがお楽しみのベッドシーン!
皆さんお楽しみに!
♪( ̄▽ ̄)ノ″

84: 蚕

みーさんすごいです!
おもしろいです!!

85: みー

ありがとうございます!
(^.^)(-.-)(__)
じゃ!
つづき書いちゃいます!
O(≧▽≦)O

86: みー

ー棗の部屋ー
蜜「……んっ…」
棗が蜜柑の服を脱がした。蜜「……やっ!……あ…あ…」
棗の舌が蜜柑の胸をなぞるようにかきまわす。
蜜「!!…なっ…棗!…あ!…あ!……あぁ!」
蜜柑の体がビクッとする。蜜「ハァ…ハァ…ハァ……!?」
蜜「なっ!」
棗が蜜柑のアソコを撫でる蜜「ヒャ!やぁ…」
蜜柑は恥ずかしがり顔を隠す。
棗はガチャガチャとベルトをはずし、大きくなった自分のアソコを出した。
すると蜜柑はムクリと起き上がり……
棗「…!?」
棗のアソコを舐め始めた。棗「なっ!…あぁ!…うっ……あ!…あ!」
蜜「…我慢しーひんくていいよ…棗…」
棗のアソコの先を蜜柑の舌の先がいじわるそいに動く棗「うっ…あ!…あ!…あぁぁ!」
ピュッ…。
蜜柑の顔に棗の液体が飛ぶ蜜「…お返しだよ!棗…」
蜜柑はニッと微笑んだ。
棗「……ハァ…ハァ…ハァ…////」
棗は蜜柑の顔を見て赤くなった。
蜜柑は止まらない。
棗のアソコをまた舐め始めた。
棗「!?」
棗はまたビクビクしてイッタ。
棗「…ハァ…ハァ…」
そして蜜柑は自分のアソコに棗のアソコを入れて腰を動かした。
棗「……っ……あ…あ」
蜜「ふっ……あ!…いっ…イクぅ…」
棗「……おっ…オレも……あぁぁ」
ブシュゥゥ……
ハァハァハァハァハァハァ蜜「…棗!うち…棗いがい好きな人いないからね。」蜜柑が棗の耳もとでささやく。
棗「…あぁ…」
棗は蜜柑にキスをした。
蜜柑と棗は固い愛で結ばれていいることを今日感じたお二人さんでした。
蜜「!?えっ!棗?…もう一回するの!?…あ!…ええ…」


つづく

…………………
┐( ̄ー ̄)┌フッ
なかがいいことはいいことだよね……(^_^;)
次回は皆さんお忘れになっていると思いますが…
春斗くんが出ます!
次回もお楽しみに!(^-^)

87: まあこ


そしてその後ー

棗「無理すんぢゃねえ絵文字

蜜柑「してへん絵文字
蜜柑のあそこをいじめる棗。

棗の部屋にー??
鳴海先生が様子がおかしいと思い、、,
こんこん

棗「んっだよ!なるか絵文字なんだよ絵文字

鳴海「蜜柑ちゃんが部屋にいないんだけど棗くんしらない絵文字?」

蜜柑はクローゼットの中に隠れてた絵文字

棗「知るかよ」

88: みー

まりこさんありがとうございます!(^○^)
つづき書いちゃいます!
嫌だったらごめんなさい!気に入らなかったらとばして書いちゃってもいいです!

89: みー

すいませんでした!
まあこさん!(T-T)

90: みー


ーつづきー
ナ「……そっか!…ごめんねぇ!棗くんも早く寝るんだよ!じゃ!…」
棗「…うっせ…」
ナルは蜜柑を探しているようだ。
棗「…蜜柑…もう出て大丈夫だ…」
棗がクローゼットに向かって言う。
キィ…
蜜柑はクローゼットから出てきた。
蜜「棗!誰だったん?」
蜜柑が棗の顔をのぞきこむよいに言う。
棗「…ナルがきた。お前を探してるらしい…」
蜜「えっ!ナルミ先生が!?…じゃあ…棗!ごめん!うち、はよもどらな!」
蜜柑がどうしようもなさげに言う。
棗「…あぁ…」
棗が外の廊下に誰もいないことを確認し、蜜柑が廊下に出ようとした。
その時…ガシッ…
蜜柑の腕を棗が掴んだ。
蜜「…え…」
棗はハッとし、蜜柑の腕をはなした。
棗「…………」
棗は目をそむけた。
蜜「…棗……」
蜜柑は棗の気持ちが嬉しかった。
蜜「…棗…ありがとう!…明日、またくるからね!」そう言って棗と抱き合い蜜柑は自分の部屋に戻った。
ー翌日ー
蜜柑と棗は教室で会った。蜜「おはよう!みんな!」
蜜柑はみんなとあいさつをかわし、席についた。
蜜「おはよう!ルカピョン!」
ル「さっ佐倉!…おはよう…」
まだルカは蜜柑のことを好きらしい。
棗は隣で寝てる。
蜜柑が棗の寝顔を見てうっとりしていると…。
?「佐倉さん!おはよう!」春斗だ。
蜜「あっ…おはよう絵文字
思わずあせる蜜柑。
隣で反応する棗。
春「佐倉さん!今日の髪型可愛いね!」
蜜「!?」
ピクリと反応する蜜柑。
なぜなら今日はちょっと髪型をアレンジしてみたのだ朝から頑張って。それを誉められたものでついつい照れ笑い…。
蜜「あはは!ありがとう!」春斗が気付くと周りのみんなも「ホントだぁ」と近寄ってきた。
蜜柑は楽しかったが楽しくない人が一人…。

つづく

91: まあこ


蜜「あのな…蛍」

蛍「なによ、蜜柑」
蜜「今日学園に転校生くるんやてよ?」
なると転校生が入ってきた。

なる「今日はうちのくらすに転校生がきました」

なるが黒板に名前をかきはじめた。

なる「野々宮はるかちゃんです絵文字

はる「よろしくね…て蛍とみかんちゃう?」

蜜蛍「「あー!はるちゃん!」」

ホームルームが終わり、、、

はる「ひさしぶりやなあ!蜜柑に蛍!」

つずく

92: まあこ

はる「蜜柑のじいちゃんすごく心配してたで!」

蜜柑「わかっとるよ」

蛍「あたしんちは?」

はる「元気がなかったんなぁ、蛍によろしくゆーてな」

蜜柑「やっぱ戻りたいなぁ、あ、そや、せっこちゃんとかりつちゃんとかけんとくんとか皆皆元気やたー?」

はる「元気やよ!皆蜜柑がいなーなってからしおれてな!まぢうけたで、もちうちもやけど」

蜜柑「そなんかーあ、ちっちゃいこおったやろ?あのこはー?」

と色々語る蜜柑とはる..すると蛍が、

蛍「そういうことね絵文字なら しょうがないわね。」

と....はるはあっけない顔をした。蛍はもう棗よりもさきに今回の任務にきがついたのだから...........

棗「イマイきずいたか!?」

蛍「まあ、あたしは蜜柑と違うから絵文字そんなこと言ったらあたしのmyダーリンもきずいたんぢゃないの?」

と話す二人、今回の任務はなんと蜜柑を学園から追い出せというまたなんとだいたんな絵文字

93: まあこ

うちの任務はさくらみかんをこの学園から追い出すことや絵文字
はる「なぁ、蜜柑はなんでこの学園にきたん?絵文字

蜜柑「なんでって蛍とずっと一緒におりたいからやけど」

はる「そうなんや。あれ?あずみゆか?よね?と五十嵐薫」
蜜柑「ままーや絵文字
ゆか「ミカン、あれ、お友達?」

蜜柑「そうやよ!」
ゆか「コレカラ薫先輩とご飯いくんだけど蜜柑もいく?授業なんてバックレちゃいなさいよ絵文字

94: まあこ

蜜柑「でもええん?授業をサボったらじんじんに叱られる…」
ゆか「…ならやめておきなさい。来週も行くけど…
その時は棗君も連れて来なさいね?」
蜜柑「なっ、な、何で棗なん?他にもいっぱい友達おるよ?」
ゆか「だって、馨先輩の息子じゃない」
蜜柑「そう言う意味なん?ならええよ!!来週までに
誘っとくな!!じゃ、行ってらっしゃい?」
鳴海「今日の授業は自習になりました〜?
僕も授業があるからこの辺で?アデュー?」
ゆか「自習なら…行けるんじゃない?」
蜜柑「そやなっ!!じゃ、行くわ!!棗も行こうや!!」
馨「ゆか。遅いから迎えに来たわよ。…自習なのね。
それじゃ、蜜柑も棗も来たら?蛍ちゃんと流架君も」
蛍「…じゃ、行かせてもらいます」
流架「棗…。棗はどうするの?」
棗「…流架が行くなら…」
はる「ウチも行きたいねんけど…」
馨「あなた、私の知らない子だから駄目よ」
蛍・流架・ゆか・蜜柑(ドS…/だ/ね)
棗「それより早くいかねぇと…」
馨「あぁ、本当だ。じゃ、行きましょうか。
蛍ちゃん、流架君、棗と蜜柑、それにゆかも」
蛍「留守番…頼んだわよ」
流架「あ…よろしく。色々」
蜜柑「留守番よろしくな。みんな!!」
棗「早く行け…。このブサイク」
蜜柑「何やと棗――――ッ!!」

95: まあこ

蜜柑「なぁなぁ、どこに食べに行くん?」
ゆか「セントラルタウンの敷地の中よ。
結構広いしお酒とかだけじゃないから子供も良いの」
蛍「でも…子供が入ったら悪い店って
セントラルタウンの敷地の中にあるの?」
馨「そう言えばそうよね〜。だけど教員いる事だし…。
飲み会とか、色々あるんじゃない?」
流架「あの…今セントラルタウンの端まで来てるんですけど」
ゆか「え?あーッ!!通り過ぎた!!」
棗「親子そろってバカだな…」
ゆか「煩いわね!!本当、馨先輩にそっくりなんだから!!」
蜜柑「ウチ、お腹空いた〜…」
蛍「私も…。そのお店って魚介類ありますか?」
馨「多分あるわよ」
流架「そう言えば今井…、魚介類好きだったね」
棗「…流架…何でそんな事知ってるんだ?」
蜜柑「え?だって、有名やあらへん?
棗しらへんかった?」
蛍「その事で、私、兄と似てるとか嘘流されて」
馨「いや…。本当に似てるけど?」
棗「…?流架、どうしたんだ」
流架「お、俺も何か食べたいんだよね〜…。実は」
ゆか「やっと着いた!!ここよ。さ、入って!!」
棗「まるで、自分の店の様な口振りだな…」

96: 名無し

投稿時はageないでお願いします。

他の相談や悩みが
、クダラナイ小説で下がりますから。

97: 名無し

ホント
なんで今更続き書いてんの?www


下げ

98: 佐藤美希

あり得ない絵文字絵文字

超ー、きもいんだけど絵文字

このサイトは、バカですね絵文字

今すぐ、消してください絵文字


総和中三年2組


佐藤美希、大里明日香でした絵文字

99: 名無し

夏休みになると厨房が湧くw

100: 名無し

そうだよね絵文字

98ばんさー、知ってるよ絵文字

101: 名無し

いやだ

102: 名無し

くだらないスレあげるな

サゲ

103: た

みーさんもっと書いて下さい

104: 名無し

↑馬鹿か?


sage

105: 名無し

↑馬鹿はあんたでしょ絵文字

106: 名無し

小説?blogにでも書け


下げ

107: 名無し

106がルールか〜?偉そうに書くなよ〜

108: かなめ

あの、私も入ってよろしいでしょうか

109: 名無し

馬鹿が集まったスレはここでつか?(・∀・)

110: 名無し

つまらん

111: かなめ

あの、私も入ってよろしいでしょうか よかったらお返事ください。

112: 名無し

だめ

言いたい事があるなら自分でスレ立てれば?

サゲ↓

113: 名無し

111さんは律儀だね〜...
でも自分で新スレ作ったほうがいいと思うょ?

114: ゆーたん←

あたしは学園アリスじゃないの書きますねッ絵文字

ライフで書きますねッ←

登場人物

椎葉歩安西愛海
羽鳥未来ヒロチカ
エミイワちゃん
その他生徒

115: 名無し

うぜーよ
古スレ上げんな
自分のブログにでも書けよ

sage

116: ゆーたん←

じゃあくんなよ藁

117: 名無し


115に同意

それとも何?
自分のブロックに
エッチ小説を書く
勇気がでないとか?笑

118: 名無し

ゆーたんw

Hな話なんか書いてないで勉強しろよw

さげさげ↓

119: メガネライオン

「や、あ、あぁ・・・ぅん・・・。」
浅い蜜やかな快感が、なんども蜜柑を襲う。
「蜜柑・・・気持ちいいか?」
「なっ///き・・・あ!ひあぁぁ////き、気持ちええ・・・!」
「よくできました。」

お初ですが、書かしてもらいました。
続きよろしく。

120: 鳴海大好き

だれか鳴海のエロ小説作ってください

121: 名無し

そんなこと急に言われても絵文字

122: みみりん



続きかきます。

蜜柑】棗イクイきそう
棗】俺も蜜柑の中気持ちいい最高
棗が蜜柑のマンコを舐めている
蜜柑】イヤやめて

123: かりりん

蜜柑は棗に夜俺の部屋に来いと
呼ばれてた
〜〜〜〜〜その日の夜〜〜〜〜〜〜
蜜柑】なつめ〜〜〜ぇ〜(小声)
グイ
ドス
蜜柑】棗に委員長にルカぴょんに心読み君
何でいるの??
棗はわかる棗はわかる
委員長にルカぴょんに心読み君何でいるの??
委員長】棗君に呼ばれたんだ
蜜柑と一緒にセックスしないかって
蜜柑】え???
棗本当に??
棗】それじゃあ、セックスしようか
蜜柑】それなんだけどウチやんない
棗】仕方がない、じゃあみんなは
帰れ
皆】わかった
蜜柑】りゅうなんかない
棗】俺とヤろう
蜜柑】え?恥ずかしいも
いいょ
蜜柑】で何を?
棗】セックス
ベッドに蜜柑を押し倒した
ドス
蜜柑】キャ
棗わ携帯とヒモを持って蜜柑を押し倒した
蜜柑】

124: かりりん

蜜柑は棗に夜俺の部屋に来いと
呼ばれてた
〜〜〜〜〜その日の夜〜〜〜〜〜〜
蜜柑】なつめ〜〜〜ぇ〜(小声)
グイ
ドス
蜜柑】棗に委員長にルカぴょんに心読み君
何でいるの??
棗はわかる棗はわかる
委員長にルカぴょんに心読み君何でいるの??
委員長】棗君に呼ばれたんだ
蜜柑と一緒にセックスしないかって
蜜柑】え???
棗本当に??
棗】それじゃあ、セックスしようか
蜜柑】それなんだけどウチやんない
棗】仕方がない、じゃあみんなは
帰れ
皆】わかった
棗】でも何でだ
蜜柑】りゅうなんかない
棗】俺とヤろう
蜜柑】え?イヤ絶対にイヤ
ベッドに蜜柑を押し倒した
ドス
蜜柑】キャ
棗わ携帯とヒモを持って蜜柑を押し倒した
蜜柑】イヤイヤやめて
バシ棗の顔に蜜柑の手が当たった
棗】いって〜
棗は、ムカときて
ヒモで蜜柑の手をベッドに
縛りつけた。
蜜柑】イヤやめて何でもするから
棗】ダメだよ
蜜柑の足を開けた
カシャカシャ
マンコの写真をとったり
なめたあとの写真とったり
棗】蜜柑(すごく可愛い)
蜜柑】イヤ、ダメ、イきそうあ、イク
ア、アア、
棗】まだまだだよ。
お風呂入ろう
蜜柑】イヤダメ
棗は蜜柑にヒモをまた手に結んだ
棗】ほら俺のチンコの上で踊って
見ろ上手く踊れたらご褒美あげる
蜜柑わ口にハンカチに手にヒモを
巻き付かれてイカされた
蜜柑】ア、イヤ、ダメ、イク、イク、、イク〜〜〜〜
棗】可愛いかったぞほらご褒美だ
精神たくさん顔にかけてやる
三分ご
風呂場からでるぞ
棗】今から言うことを聞いたらいい
一つ俺の部屋にヒモを付けとくその上を5時間歩いてイカなかったら
放してやろうわかったか
蜜柑】本当にいいの5時
歩いてイカなかったら放してくれる
嬉しい、〜〜〜〜〜〜〜
蜜柑】じゃあまた明日
〜〜〜〜〜次の日の夜〜〜〜〜〜〜
来たよこれを5時間歩いていればいいのね
三時間
蜜柑】はあはあはあはあ
きついきつい
ア、ダメ、イヤ、イキソウ、イク〜〜
かけににはけてしまった

蜜柑】くそう〜〜
棗】蜜柑一生ドレイ練習できる
だけでいい

125: 名無し

日本語になってなくて気持ち悪い。

126: 蓮

んんんんんん?

127: 煉夏

まーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

128: 煉夏

・・・・・・・・・あは

129: アリス

風呂でセックス
棗)ほらチンコに石鹸をつけて
蜜柑の体の中に急に入れた
勿論蜜柑は口を閉じられて
喋れない
蜜柑)んん、んんん〜
棗)狭いな蜜柑のマンコ
そうだハンカチを取ってやる
蜜柑)助けて誰か助けて
棗)うるせえな
棗)おら、声を出さずに我慢
できるか
蜜柑)ん、んん、んんんん
蜜柑)ダメイクイっちゃう
あん、アンン、ダメ〜〜〜
棗)おら、我慢しろよ
蜜柑)ダメイクイッチャウ
棗)まあ良いだろう
イカしてやろう
蜜柑)あんイクイクあ〜んダメ〜〜
棗は蜜柑の中に流した

おわり

130: らん

蜜柑:んっ………ふぇ…………翼先輩…………っ
翼:なんだ?蜜柑(ニヤリ
棗:蜜柑、オレに逆らうとどうなるか………わかったか?
蜜柑:わかったから………っはなして…………あっ
棗:…………翼……やれ
翼:了解★

おもしろくない場合は、やめようと思っています…短いですが、正直な感想をお願いします!

131: 名無し

>>130大人のセックスを知っている人にはウケない。どうしてか?だけど、女上司に呼ばれてハードなセックスをした事もある。オシッコがお茶の時もある。大人のセックスの世界を知っている人にはウケない。

132: 名無し

↑だーかーらー男は利用するな

133: もひもひ♪

>>62蜜柑「アッ!ああん…じゅぷじゅぷしてるうぅぅ!やっ…
舐めないでえっ!なつめぇ!ううっ…そんなとこ、見ないでぇ…」

134: ゆうき

こんにちは!!私、ゆうきと言います!ちょくちょく出てくるかもしれないので、これからよろしくお願いします!!!ついでに、(ナルが出てくるのを誰か書いて下さい)(*>υ<*)

135: 魅雛都

「魅雛都」と書いて「ミスト」と読みます。
もしも皆さんさえ良ければ入れてください

136: 魅雛都

誰もいませんが早速書きます
蜜・棗ぇーー!!
棗・うるせぇブス
蜜・なっ!うちはブスやない(怒)なんで棗はうちの名前をちゃんと呼んでくれへんの??
棗・別に・・・理由はない
蜜・理由教えてくれへんのやったらうちも棗に言いたいこと全部言うわ!!
棗・勝手に言ってろ!ばーか
蜜・じゃあ言わせてもらうわ!うちは棗のことがずっと好きやったんや!

棗・ばーーーーーーか!!!
蜜・なっ!
棗・蜜柑が先に告ってどうすんだよ
蜜・な、棗?今なん
蜜柑が言っている言葉は棗が蜜柑にキスすることで遮られた
蜜・ん!な・・つめ・・・ぇ!
蜜柑は閉じていた目を開けた
すると目の前には無表情で蜜柑にキスする棗の顔があった
蜜柑は顔をリンゴの用に赤くした
蜜・・・っ!なつ・・・め・・ぇ
数分後、二人の唇が離れた
蜜柑は腰が抜けて立てなくなり、その場に崩れ落ちた
すると棗がくすっと笑ったかと思うと蜜柑をお姫様抱っこした
蜜・なななな棗!?
棗・77棗?
蜜・そうやなくてぇーーー!!恥ずかしいから早く降ろして!!
棗・ヤだ!!
蜜・ヤだやないーー!早く降ろしてーー!
棗・うるせぇ!イチゴ柄!腰抜かして立てねえくせに偉そうなこと言ってんじゃねぇよ!!
蜜・誰のせいやねん!誰の!
棗・自分のせいだろ?
蜜・うちやない!棗のせいやーーー!!
棗・蜜柑のせいだ!
そういうと、蜜柑の耳元に唇を持っていき
棗・俺を誘惑した蜜柑のせいだ
と言った
すると、蜜柑は耳まで赤くしながら言った
蜜・耳元で囁くなーー!!
棗・蜜柑、いい加減うるさい
蜜・うるさいって言うなーー!!
棗・だからうるさい!耳潰れる!!
そう言い終わると自身の唇で蜜柑の唇を塞いだ。
蜜・んんん!・・・ふぅっ!・・・な・・つめ!・・・なつ・・・めぇぇぇ!!

もう眠たいので続きはまた今度書きますby魅雛都

137: 死怨

ここに来たやつら全員変態だな!!
てめぇら全員死ね!キモいんだよ!!

138: 初音ミミ

死怨さん、サイト荒らしは良くないですよ。
実際、死怨さんもここに来てるじゃないですか?
あなたは、そういとも簡単に「死ね」とか「きもい、変態」などと言う人なんですか?

だったら、あなたも、あなた自身に死ね、きもい、変態って言ってるんですね。
あハハ。すっごく惨めですね。まあ、私もココに来てるんで変態って言われても別に気にしませんし・・・wwwwwwwwwwww

139: イチゴ

皆さん小説書いてください

140: バンパイア

いきなりすいません;:

私もたまに小説書かせて

もらいます

棗蜜柑大好き////

141: アリス

皆さん突然ですがよろしくお願いします。

142: アリス

私も小説書きたい(笑)

143: アリス

勝手にでしゃばってすいませんが小説書きます。
夏目

144: アリス

すいません間違えました!&~1F62:s~&5&~1F62:s~&5

145: アリス

すいません間違えました!

146: 相澤萌

始めまして

147: ???

私も入れて

148: 名無し

だれかいますか?

149: 名無し

誰か書いてくださいよ

150: キングダム

初めまして

151: みなも

みんないい小説書いてるねぇー!

UPDATE:2017-05-10 02:23:39

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