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スレッド新規作成 お見合い!ラオス人と国際結婚

1: 名無し

お見合い!ラオス人とマンコ臭い結婚
ノイちゃんとSEXしていて一番困ったことはマンコが糞臭いことだ。
しかしノイちゃんはこれまで一度も湯船に入ってマンコを洗ったことがない。外で体を洗って、湯船のお湯で流して終わりなのだ。
マンコの洗い方だけはノイちゃんのこれまでの生活習慣を考えた上で、今すぐにお風呂で洗うように押し付けるのはやめにしておきたいと思う。
だからノイちゃんにはアダモ家でもトイレでマンコをクチュクチュ洗うようにお願いした。

UPDATE:2017-02-21 22:40:14

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2: 名無し

(´&~25C9:s~&&~25DE:s~&U+C6A&~25DF:s~&&~25C9:s~&)ラオス女性と国際結婚しましたぁ〜
ラオス女のマンコくっせ〜ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!

3: 名無し

国籍の問題じゃないとおもうよ

4: 名無し

アジアンのブログ(amkブログ)
アジアンマリッジ企画のブログ(amkブログ)中、例えば、この2月20日や昨年8月24日からの「ラオスに関するブログ」には事実誤認があると思います。斡旋業者のブログとはいえ、そこまで書いていいのですかね〜と思う部分も多々あります。
【例えば】
●(ラオスは)封建的な国ですよ。
→封建制度の意味を分かって書いていますか?
●普通の男性であれば問題なく結婚生活してますね。
→国際結婚の離婚率は73パーセントと高率で、ラオス人の性格や国際理解もできていない「普通の男性」にまで、ラオス人との国際結婚を勧めていいのですか?
●その意味で素晴らしい結果が出てます。
→正確な根拠を示して欲しいですね。
●ラオス人は離婚を嫌がる。
→ラオス国内での離婚は多いですよね。ラオス人は飽きやすく、辛抱が出来ない国民性なので離婚が多く、周りにも多くの離婚経験者がいるので、あまり抵抗なく離婚してしまいます。
●ラオス女性って素直。ラオスの女性は奥ゆかしさがあり、辛抱強く日本女性と似ている。
→ラオスの諺に「ラオス人は威張り過ぎて死ぬ。」があります。ラオス人は自分の間違いを認めない、基本的には謝ることをしない国民性ですよ。また、熱帯地域で森林資源などに恵まれたラオスでは飢餓などが無いため、ラオス人は怠惰で計画性が無く、飽きやすく辛抱が出来ない国民性と言われていますよね。
なお、ラオス人とイサーン人(コンケンを中心とするタイ東北部の人)は同根です。気が小さいがプライドは高いという性格も似ています。ゆえに「怖いので相手を殺す」ことも多いので要注意ですね。
●夫のわがままも子供のために我慢をします。
→本当ですか?。普通は子供ができれば母は強くなりますよね。
●先日もラオス移住の為に子供さん連れでラオス事務所に相談に来られました。
→余談ですが、タイと同様にラオスでも外国人の不動産所有を認めていません。通常、奥さんやその家族の名義で不動産を買うことになります。
ご存知のとおり、タイでは(何ら対抗手段講じないで)不動産を買ったと同時に、外国人であるご主人が家を追い出されホームレスになる事件が多発していますね。
ラオスでも同様な事件が発生しているので、アジアンは不動産購入に際しての対抗措置についてアドバイスをしたのか気になりますね。

5: 臭いですか?

国際結婚とDV
(1)韓国では7割がDVの被害に
厚生労働省が発表した平成26年の「人口動態統計」によると、日本人男性と外国人女性との離婚率は73%です。お隣の韓国でも斡旋業者による国際結婚が多いのですが、悲しいことに業者婚により国際結婚した韓国人男性の7割が外国人女性に対してDV(ドメスティック・バイオレンス)をしていると報道されています。ある韓国人男性は『斡旋業者に高いお金を払って結婚したのに、外国人女性が「言うことを聞かない!」「祖国に帰りたい!」「離婚したい!」「もっと仕送りをして欲しい!」などと主張する。』ことに対して、つい暴力を振るってしまうようです。
日本でも同様に、外国人女性に対して人権を蹂躙する事件が発生していて、配偶者暴力相談支援センターや入国管理局への相談が増加しているそうです。
(2)経験者からのアドバイス
アジアンマリッジ企画を利用した場合、ラオス人女性が入国するまでに500万円はかかるそうです。結婚したラオス人女性が入国後、「ラオスに帰りたい!」「離婚したい!」「もっとお金が欲しい!」などと主張し続けた場合、DVなどに訴えず、人権を尊重した対応ができるかどうかです。自信がなければ、アジアンマリッジ企画でお見合いをする資格はありません。
また、ある経験者は「ラオス人女性とは500万円あれば結婚はできる。しかし、結婚生活を維持するには、仕送り、里帰り、生活費など、すごくお金がかかる。金の切れ目が縁の切れ目、貧乏人はすぐに離婚だ!」とか「年収500万円未満の貧乏人は、ラオス人女性とお見合いする資格はない!」とアドバイスしています。

【参考】厚生労働省「人口動態統計」(国際結婚の離婚率)
平成26年度(2014年)の日本人男性と外国人女性との婚姻数14,998件に対して、離婚は10,930件であり、73パーセントが離婚している。

6: 臭いです!

■アジアンでお見合いするにあたっての結論(情報収集が必要)
ラオス人女性と結婚して、不幸にして73パーセント(国際結婚の離婚率)の範疇に入ってしまっても、業者婚による国際結婚は、株と同じで全て自己責任の世界です。
ラオス人女性との国際結婚を検討するにあたっては、アジアンマリッジ企画の情報を鵜呑みにするのではなく、必ず自ら以下の情報などを収集し慎重に判断して、ラオス人の国民性や国際結婚のリスクなどを再認識したうえで、お見合いに臨んでいただく必要があります。
(1)国際結婚の現状
→国際結婚の離婚率73パーセント
(2)ラオス女性の実情
→ラオスに行って現地の状況を観察し複数の現地在住の日本人から情報収集する。
(3)斡旋業者の評判・実際にかかる費用
→来日までに500万円は必要なようだが、アジアンマリッジ企画経験者から各種の情報を収集する。

UPDATE:2017-02-21 22:40:14

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Sage Sage